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ウォークマンと防水プレーヤー


かけ流しは

これ ウォークマンSシリーズと



防水スピーカー



を使っています

ウォークマンは Sシリーズ
語学学習によい とされているシリーズで
倍速再生機能 (0.5~2倍速)4倍速まで早くできたらもっといいのに!

本体は 16KB スピーカー付きにしたのですが
スピーカーは いらなかった‥
何故なら 下の防水スピーカーが使いやすく
1度もこのスピーカーに差しては使っていないので

EDWのCD全部
手持ちの英語絵本のCDを全部入れても
ま~だまだ容量に余裕がある16KBは正解でした



防水スピーカーは
英語を聴くだけで 音はこだわらない(わからない)ので
音質十分です
ウォークマンの電源で音が出るので
スピーカー自体も軽く シンプルな作りで そこもマル
(乾電池をいれても使えるところも マル)

ウチで ウォークマンは
充電時以外はいつもこのスピーカーの中に入っていて
お風呂場はもちろん リビング 寝室と
あっちこっちで大活躍



聞き流しをはじめて
1カ月経っていませんが
日課になっています
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母も勉強中

 
DWE BLUE BOOK3の音を流していたら
SUN(娘)これなら歌えそうと言った
『 Mickymouse's house 』

「 みっきーまうすぃず はうす♪ 」とうたうSUNに

私は「 Mickymouse is house.」?? 
   おかしいよ ミッキーマウスは ハウスじゃなくてマウスだよ
  「 Mikcymouse is mouse 」 だよ

と自信を持って 言いましたが
う~ん 確かに house と聞こえます

? と思い テキストを広げると

  「 Mickemouse's house 」と

is と 's かぁ

こりゃ失礼 ママが間違えていました 

この歌の 
And I live in this house. の部分がどうしても聞き取れなかったのだけれど
何度も何度も聞いてるうちに And I live in this house.としか聞こえない位
聞き取れるようになりました
                            お~すごい! 

公文の面談



SUNが通っている公文では この時期年に1回の個人面談があります

随時面談してもらえるので 私はだいたい3~6か月に1回は
面談してもらっていますが たいていは年1回だそう


結局 公文論みたいな話になって
SUNの進度の話は ほとんどしませんでした (汗)

かしこい頭をつくる というところに重きがあるので
中・高生になった時 定期テストとは全く連動していない公文
短期的な成績を上げるという事とは対極のところにある公文


小学生終わる頃までに中学終了ぐらいまできていれば
定期テストも余裕を持って臨めていいのかな
と 先生と展望を立ててきました



指導者が 確固たるヴィジョンを持って
やればやるほど この教材の素晴らしさに気が付くと断言する公文式
今回 面談に行ってみて
やっぱり公文に行かせてよかったな
がんばって最終教材まで行くのをフォローしていきたいな と強く思いました

公文との出会いは 間違いなくウチの教育のターニングポイントです



                                  ますます そろばんどうしよう‥

夏の体験学習 大人の公文


学習不完全燃焼感が 40歳過ぎても拭えない私です
ここまできたら もう墓場まで持っていくのかなぁ と思っていますが
公文の面談で 私も算数やってみたいかも‥ と
口走ってしまったので
今日 はじめて算数してきました
大人の公文です


高校教材ぐらいからできるだろう と思っていたけれど
かなり余裕を持って と G(中学生レベル)からスタートすることに!

はじめて 3分で後悔(汗)
       やめときゃ よかった~

          山登りの登り初めににてるかも
          きゃあ やっぱこんな苦しい事
          やめときゃよかったって

タカをくくっていました
中学生ね ハイハイ ぐらいに

だいたい 面接の時
仮分数(かぶんすう)を かりぶんすう って読んで
めちゃめちゃ恥ずかしかったので
実は 理系でした なんて言えませんでした
            言わなくてよかった~

10枚したいところ 時間がなかったので
1枚を家でやりましたが
制限時間3~5分のところ 14分もかかってしまいました

           やめときゃよかったよ

夫に 一緒にやろうと誘ってみましたが
一蹴され‥

とりあえず 夏の集中学習期間だけは 
続けたいと思います (汗)


Gのはじめは 小学生の復習だそうで
もう小学生って すごいな~ と感心しきりのSUNママでした

休日の日の過ごし方

お休みの日 今年(年長)は 習い物をいれなくしたので
基本フリーで遊べて 気持ちがとても楽になりました
 
テニスやプールの振り替えがあれば それに行きますが
パパがお休みの日は パパと外遊びがメインになり
パパがお仕事の日は ママと家遊びがメインになります
(なんとなく そうなってしまったけれど
 夫も私も 外遊びも家遊びも どっちも大丈夫なんだけれど)


休日の午前中は テニスの朝練習と公文とピアノで
終わってしまう感じで
(公文の調子がいいと 早く終わったりもするけれど)
午後は 積み木(立体パズルなど) 
DWEのレッスンや CAP(これが意外に時間がかかる)
私のお裁縫部屋で いっしょに手芸をしたり
ひたすら本を読んだり
おじいちゃんが来ている日は 何してるかわからいけど(苦笑)
遊んでもらったり

DWEを腰を据えてできるのは 休日しかないので
なるべくやりたいと思っているけれど
きっちり決めている訳でなく
ジッピーのDVDを観たりだけのこともあります


立体パズル系は
いろいろ持っているので
その日の気分のものを 集中してやっています
(30分位で 集中がきれるようなので それまで)
決めている訳ではないけれど あれやこれや種類を変えないで
この日はコレっ と決めたものをしています



     
     くもん 立体キューブつみき




      
     エド・インター 立体パズル



      
      エド・インター 賢人パズル     




      
      ビッグタングラム SUPER
   


     
      くもん 図形モザイクパズル

親のスイッチが入った

つい最近まで 育児の本や雑誌をほとんど読まなかった私が
本屋で最近立ち寄るのは 教育雑誌や学習参考書コーナーに‥


なんなんだろう
この自分の変貌ぶりは? と考えてみました


最近強く感じるのですが
SUN(娘)は 学習意欲が高く

「勉強は かしこくなるから好き」
「公文は 絶対辞めない」
「漢字は 面白いから もっとやりたい」 などと言います

ちょっと さんすうでつまずくと 
「こころを ととのえてから はじめるから
 ちょっと まってね」
と言って 心を整えてから 取り組みます
(もちろん あのサッカー選手の本のこと等は 知りません)

テニスのスクールの前に テニススクールの待ち合い所で
朝終わらなかった宿題をするのですが
珍しく寝てしまい そのまま寝かせて
レッスン直前に起こしたところ
「宿題してから テニスする~」と 珍しく大泣きしました


誰にも似ず まじめで きっちりしたい性格のようで
自分で決めた事は 貫きます

ランドセルも ちゃいろ と決めて買いに行きました
色とりどりのランドセルを見たら 目移りするだろうな と思っていましたが
全くぶれずに 予定通りの茶色に すぐ決まりました


最近特に 学習意欲向上中 しかも 決めたらがんばりたい今のSUNに
母として 『 がんばりすぎない程度のがんばらせる 』事が
今して上げられる事なのかな~ と思うこの頃
私自身 親の 『スイッチ』が はいった感じです

教育ママ1年生という感じで 
右も左もわからない この世界で
先輩ママさん方の ブログや 体験談に
とてもお世話になっているのです





 


 

TE (テレフォンイングリッシュ)


テレフォンイングリッシュ
4週目です
少し慣れてきました


今日の先生は テキスト通りだけでなく
脱線したことも お話してくれたので
私も (あせったけれど)楽しかったです

SUN(娘)も 今日の先生は ゆっくりだったし
「Do you like YAKINUKU?」って聞かれたよ♪
なんて 言っていました

はっきり ゆっくり話す声も素敵で  
(先生も 私に声が素敵だと☆ 褒めてくださいました)
ボーディって 聞こえたけれど
お名前を正確に聞き取るのは 難しく
今まで 名前がきちんと聞き取れた事はありません(汗)


いつになるか わからないけれど
フリーカンバセーションが 出来るようになるのが楽しみです


追記

DWEホームページの マイページで
先生の名前がわかります
  
    ちなみに 出たイベント TEレッスンの日にちの先生の名前
    CAPの応募について 等々 記録がきちんとされていて
    かなり 使い甲斐があるページになっています


やっぱり!! Bodhi 先生でした~
やっぱり DVD等に出演している先生は 違うなぁ~
もっと いろいろ話せればよかった
と 急にミーハー気分の母でした(苦笑)

楽しそうな漢字の勉強

使っている漢字辞書は これです



   


学年別オールカラー
1年生で習う所は 大きな字になっており
幼稚園児でも 楽しく読めるし
使い勝手がよくて 気に入っています

夏休みのための 練習帳を作るために
私も使っています

そしたら 何やら良さそうな事が載っていました



これは とっても楽しそうです

自分自身 漢字練習と言えば 記憶にあるのは
漢字練習帳に ひたすら書くという
楽しくもなんともない事だけです

どうせ小学校に入ったら たくさん書かせられるので
(それも ある程度は必要でしょう)
園児のうちは ひたすら書くなんてやり方ではなく
漢字って楽しい!って 思えた方がいいかな って思ったので
仕事の合間に??フォーマットを作り
見本用に ママが1枚書いてみました☆

それをみたSUN(娘)
「やりたい!やりたい!」と
帰ってくるなり 漢字辞書いとにらめっこ
           うっしっし(にんまり)


フォーマットは 低学年用に作ったし
使っていくにしたがって 改訂されていきそうですが
なかなかいい感じにできました

(本で紹介してあったやり方は 80字練習できる欄があるのですが
 そこをすっかり見落として 練習欄は ありません(汗))



画像は 後ほど

公文の推薦図書

公文には 学年別難易度順にならんでいる
公文の推薦図書一覧表 というものがあります

1学年50冊ずつ
『うたのほん』 『いないいないばぁ』からはじまり 
最後は 『罪と罰』『戦争と平和』まで
全冊650冊の一覧表です
(毎年改定されていて 中身が微妙にかわるのですが)


私が選ぶ本も 偏りがあるので
夏休みは ここの本も読んでみようと
連休の間 娘と夫が 一覧表をもって
近くの 『絵本館』に行ってきました
  (市がやっている 絵本だけの図書館
   一度に20冊 2週間も借りれます)

探すのも楽しかったよ~ と言っていましたが
ない本もたくさんあったようで
ネットで検索

今は 近隣の図書館の どの館に蔵書があり
今貸し出し中などの情報がわかるようになっているんですね
         当たり前ですか?
         図書館より 本屋さんや アマゾンにお世話になっているので
         知りませんでした

初めから 蔵書を調べて送り出してあげればよかったです
1年生程度の推薦図書50冊中 13冊は図書館に蔵書なしでした
我が町の図書館は かなり充実しているらしいのですが‥


図書館にもない13冊は どうしようかな~


推薦図書 セットにして 3週間ぐらい貸してくれるところがないかしら?
もし私が 全部持っていたら 送料+ラブオファーで 貸し出しするのになぁ
そして そのラブオファーは どこかの国や被災地の子どもの教育のために
使えれば素敵って 思うのですがどうでしょうか☆



       

公文 小学生の先



先の事は その時になってみないと なんとも分かりませんが
ある程度 こんな感じかな~ と予測を立てる事はできます


       といっても私自身 幼稚園児の自分の子どもが
       毎日公文をするようになるとは 思ってもみませんでしたが(汗)

今は 他の勉強がないので 公文は自由気ままに?やれています
今後はどうなっていくのか わからないなりに
夫と話し合ってみました
(こういう話は 車で中・長距離移動中に話します)



私の住んでいる地域は 私立中学はありません
受験して入る中学は 国立の付属中学しかありません
そこでなければ 公立の中学に行くことになります
どちらでも 勉強の進度はあまりかわらないので
付属中学 または公立中学に進学する事を前提とした話です

小学生のうちは いいとして
中学生となれば 定期テストがあります
定期テストの勉強をしなければいけません


公文の学習は 学校の進度とは全く別に進められていくので
定期テストの時 テスト勉強とは違う公文の勉強は どうなるのか?を
夫と車で移動中に話し合ってみました

  ・ 大幅に学力に余裕がある場合
       テスト勉強と 公文は両立できる
       英語など ほとんどしなくていい教科の余力を
       理科や社会など 公文のない教科に当てる事が出来るのではないか
       (なぜか 国語は できて当然 と思っている私達)

  ・ 定期テスト対策を びっちりしないと点数がとれない場合
       期間中 公文はお休み
       あるいは 中学になったら やめる??



最終教材までやり通したい! と目標を立てて
私も大賛成なので できるだけのことはやってみようと思っています


ただ進む という事を考えれば
小学生のうちに 出来るだけ進んでおく というのがベターですが
小学生で 戦争と平和 とか ニーチェとか が わかるのか?が わかりません
(実際 小学生で最終教材まで終わっている子もいるのですが‥)


大幅に学力の余裕をもって 中学に進むという事もふまえて
(いわゆる中学受験といわれている 厳しい受験勉強もないので)
小学生のうちに 小学生で理解できる範囲で? できるだけ進んでおくのがいい
というのが 私達の今の段階での結論でした




 

     

夏休みの公文 2013年 (計画編)

夏休みの公文を どうしてやろうかと (イヒヒ)
そわそわしている母です

公文は 娘にとって 好きとか嫌いとかではなく
生活の一部=やって当然なもの になっています

一歩でも先の 先取り学習を目指して がんがん進むのではなく
毎日毎日 少しずつ進んでいくスタイルで来ているし
それが 今の娘や私にとって無理がなくていいと思っています

毎日たくさんしない代わりに
公文のある日も ない日も 同じように毎日する事は
娘にとっては ごくごく当然の事で
公文を始めてから ずっと続いています
(公文のある日は 宿題がないのが 普通らしいです)


そんな マイペース着実型の娘の公文スタイルですが
夏休みは ちょっとだけがんばる事にしています
がんばりすぎると イヤになるし
せっかくの夏休み☆ たのしく過ごしたいので
ちょっとだけ☆



2012年 夏休みは ちょっとがんばって以下の様にしていました

こくご  10枚/1日
さんすう 10枚/1日
えいご   わすれた(汗)


来週 公文の面談なので 先生と相談して最終決定しますが
2013・年長児の今年は
普段より こくごだけ5枚増やして
こんな感じにしたいと思っています


こくご  10枚/1日
さんすう 15枚/1日 ( 朝10枚 夜5枚 ) 
えいご   5枚/1日






夏休みの公文 2012年



2012年 夏休みの公文の記録です 
(昨年の事なので 覚えている範囲で)


普段の宿題は 公文のある日もない日も 同じようにしています
2012年 年中時は 以下の通りにしていました

こくご  5枚/1日
さんすう 5枚/1日
えいご  5枚/2日

2012年 夏休みは ちょっとがんばって 以下の様に

こくご  10枚/1日
さんすう 10枚/1日
えいご   わすれた(汗)


とっても がんばったね!と思った事と
がんばった事を 娘が公文の先生に お手紙を書いたら
先生から お返事を頂き 喜んだ事を覚えています


小学生になったら もっと忙しい日々になるでしょう
がんなりすぎない程度に 
いつもより ちょっとだけがんばる位のつもりで
いきたいと思っています
 




公文 年長までの道のり(単元と枚数)

連休中 公文のプリントの整理をしてみました

今までは オイシックスの段ボールに 学年ごとに入れて
しまっておきましたが
1単元ごとに どのくらいかかったのかを見てみたくなり
山にしてみました



運筆教材 ズンズン 
      枚数割愛

こくご

8A      220枚
7A      320枚
6A      450枚
5A      250枚
4A      800枚
3A      620枚
2A     770枚
AⅠ      360枚  累計 3790枚


さんすう

6A      170枚 (1~110まで)
 (ドッツ) 2550枚 (111~200まで)
5A      400枚
4A      980枚
3A     1500枚  累計 5300枚
2A      現在勉強中
AⅠ      現在勉強中


えいご

3A     テキスト
2A     テキスト
A      テキスト
B      テキスト   
C      テキスト  
D      520枚
E      530枚


年長児7月現在
公文を始めて 2年2か月ですが
すごくがんばったな~ としみじみ

ネットで検索してでてくる方の(お子さんの)進み具合をみると
びっくりするくらい早くて
やっぱりうちの娘は 凡人だなぁと思います
(決してわるい意味でなくって)


加えて無理に 先に先に進ませようとしない 
うちの公文の先生の方針もあると思います

隣の教室の公文の先生は どんどん進ませたがっていると聞くと
うちの先生は 子ども自身ときちんと見てくださっている感じがして
この教室でよかったな と思います

普通の子でも 
毎日 まいにち 少しずつでも休まず続けると
どんどんかしこくなってゆく って
(まだ わからないけれど(汗))
こういう事なんだろうな


コツコツの積み重ねができる娘は すごいな~と思います
1枚1枚が いつか大きな自信につながると信じています 



ママ 「このプリントの山を見てどう思う?」
H  「自信につながるよね~」

年長児で これだけわかってれば 十分です

2103年 夏休み計画 漢字

公文以外の 夏休み学習計画

ふだんの公文で 漢字が入ってきましたが
反復練習が足りず 書き順が あやふやな感じがします

漢字が入り 漢字辞典を買ってあげてました

機会があれば 辞書を引き 知識を深めているけれど
平日の朝の公文タイムに 寄り道している隙はなく
もっと 立ち止まって 漢字の勉強ができたら楽しいだろうと
思ってました



漢字辞書

アマゾンで本を買うことが多いのですが
辞書は 本屋さんで手にとって決めました

学年別オールカラー
1年生で習う所は 大きな字になっており
幼稚園児でも 楽しく読めるし
使い勝手がよくて 気に入っています


   


公文は 漢字に力を入れていない ということなので
フォローしていきたいな と思います

今まで出てきた漢字を シリーズ別に
漢字練習帳に 1~3行ずつ書かせてみようかな と
覚えた漢字を必要以上に書くのはナンセンスだと思うけれど
ある程度 たくさん書かないと覚えられないのも事実
小学生になったら 宿題で書く練習もさせられるだろうから
楽しく書く練習ができたらな と
娘の朝公文の隣で 夏休み用の漢字練習帳のお手本を書いていたら
漢字の勉強した~いと 興味しんしん
      
       残念ながら 登園の時間でできなかったのですが
       学ぶ意欲の高さに 親のこちらがびっくりです


スイミングでも テストが楽しみで
昇級システムに すっかりハマっている娘なので
漢字も そんなに興味があるならば 
漢字検定でも考えてみようかな と思う今日この頃です




公文の最終教材終了を目指して

2012年度の最終教材終了者(高校3年生以下)/ 学習総数

数学  211名/615722名
英語 1113名/331143名
国語  483名/423567名

            進度一覧表2013年3月末 より


くもんから時々いただいてくる資料やお便りにでてくる
最終教材という言葉が 気になっていました

調べてみると
高校卒業レベルの教材が終わる=最終教材終了 ということです

はるか遠い道のりですが
はじめて 丸2年経ち
公文の良さも わかってきました

娘に最終教材って 高校3年生のお勉強まで終わる事だよ~ と教えてあげると
「 3教科の最終教材終了を目指してみたい! 」 と頼もしい答えが返ってきました
   (といっても 年長の娘がその意味をわかっているかは はなはだ疑問ですが
       “それ”を やってみたい という目指す気持ちは素晴らしい!!)


私自身は 残念ながら勉強での やりきった感が持てないまま
ここまで来てしまいましたが
マラソン完走という 自分の目標を達成できた時の自信は
何にもかえがたいものがあるので
達成感を味わうためにも
最終教材までいけたらすごいな と思います

そのためには 中学生ぐらいまでは
見守りや フォローはしていきたいです

( 夫は一浪の末 めちゃめちゃ勉強して希望の大学に入ったので
  オレは やった!と言いきります
  やった人 やらない人
  やるべき時に しなかったのは全て自己責任
  高校生になるまでは フォローしますが
  娘も それ以降は自分次第 
  パパのようになるか 私のようになるか‥‥ )


もちろん 公文の最終教材終了が 最終目標ではないので
方向転換等も アリ

その辺は 臨機応変にいきたいと思っていますが
目標を持つって 素敵な事☆
           がんばれ!


 
             

子どもの英会話



子どもに 英語を学ばせているのは
もちろん学校で英語という教科があり 
大学入試に必要になってくるという面もあるけれど
それ以前に コミュニケーションのツールの1つとして
習得していると 人生楽しくなる場面もあるのではないか
と 思うからです

私は 旅行が大好きで
いつかは年に2回 海外旅行にしたいと思っていて
とりあえず 娘が3歳の時から
なんとか年に1回 海外旅行に行っています



はじめての3歳の時は
まだ 小さくかわいい盛りで いろいろな人によく手を振ってもらったついでに
この子は英語を勉強しているから 名前と年を聞いてあげて と私がお願いし
ミニ英会話が成立し 気分はすっかりアメリカ?人で
転んだ時などは 「アウチ!」などと言って 私たちを驚かせたりしていました

翌年は 前年もお世話になったベビーシッター(日本人)と
リゾート内レストランで オーダーの仕方を教えてもらったりしていたら
現地の子が 日本語を習っていると間違われたと 教えてもらったけれど
私たち夫婦は 聞くことと 必要最小限の事を伝える英語力しか持っていないため
娘にそれ以上の英語を 使わせてあげることができず
歯がゆい思いをしました

9月に旅行に行けるのは 年長の今年が最後で
またまた同じ所に出かけるのだけど
3年経つのに 娘の会話力が一昨年と変わらず
やはり 『英会話』教室に行った方がよいのか?と
自問自答したりもする今日この頃です

公文の英語

くもんの英語

なんだか先生の思惑にハマってしまったような感じでのスタートでしたが
DWEをしていた娘にとっては
朝飯前?だったようで
面白いように教材が進み
3A(2冊)
2A(2冊)
A (2冊)
B (2冊)
C (2冊)
位までは ほとんど復習なしの一発合格で進みました

ここまでは “読み”だけで
書く作業がないですし
赤ちゃんの頃から インプットしてきた英語なので
(というより DVDを見て CDを聞くぐらいでしたが(汗))
親の私たちから見たら 進んで当然で
やっぱりくもんの英語は もっと遅くなってからのスタートでもよかったのかも?
とも思っていました

(そして 公文の英語を始めて 初めて DWEの成果に気が付きました)


はじめて3カ月の 2011年12月(B60)に
進度一覧表基準認定証という賞状を頂いてきて
本人はすっかり 「わたしは えいごが とくい!」 と思い込み(ここ大事!)
やる気ががぜんUPし
次の進度一覧表基準認定証(2012年3月=年少3月)
 (3か月ごとに基準をクリアするともらえるシステム)では
プリント教材に入り D50で 県内2位の成績で
(といっても 全国だと460位 どうなの うちの県!)
ますます やる気になったようです


妊婦時代から幼稚園にあがるまで
人と比べない事をモットーに子育てしてきた自分ですが
いきなり年少から 順位を比べる場に身を投じてしまいました
この点は いづれまた書きたい内容です

しかし本人のやる気とは裏腹に
プリントに入ると “書き”の作業も入り
なかなか思うように プリントをこなすことが難しくなりました

先に先に進むことにも重要性を感じないため
(とはいいつつ 3年先学習でもらえるトロフィーがもらえたら
うれしいだろうなぁ 他の教科のモチベーションもあがるし と
トロフィーは目指してみたい気も残しつつ
プリントは がんばらない無理のないペースで(3~4日で10枚くらい)
進みました
(その為 その後は県内5位前後を 行ったり来たり)


2013年3月(年中3月 5歳2か月)の時点で E160
県内5位(全国709位 ってどんなレベルやねん うちの県)でした

年長を迎えるにあたり
たいしてきちんと取り組んでこなかった
(DVDの流しっぱなし位で 済ませてきた)DWEのレッスンを
腰を据えて取り組むことにし
今までの緩いペースで進むことにしますと
公文の先生にお伝えしましたが
なんだかんだとDWEも たいしてできなかったので
路線を変更し
5月からは 1日5枚のプリントをもらってくることにしました

年長6月には 念願のF教材(小学校6年生レベル)に入り
この調子だと 2014年3月時点での F200(=トロフィー)に達成しそう♪


公文の英語は
2013年の5月にカリキュラムが少し変わり
F教材の書きはやさしくなったそうです


教科書を丸暗記して覚えた私たちの英語の勉強に近いスタイルですが
私も夫もほぼその程度の英語で
文章ははなんとか読めますし
会話も 英語圏の超簡単英会話なら なんとかなる?ようです


公文は 最終的に目指すところはセンター試験レベル
(他の教科の話ですが 英語はどうなんだろう
 センターレベルって センター何割なんだろう?)
だとすると 大学入試では避けて通れない道


DWEも 最後までいくと高校卒業レベルまで網羅しているそうですが
文法の系統だった勉強や(全てインプットされていれば必要ない??)
ライティングの勉強は含まれず
英語全般の下地づくりとしての役割が大きいのかなと思います


DWEとは 全くベクトルの向きが違っているくもんの英語
はじめは しなくてもいいと思っていましたが
今の段階では やってよかったのかなぁ と思っています

公文と塾とチャレンジと

進研ゼミと 公文を迷って
チャレンジにした 公文にした という話も聞くけれど
同じ天秤にかけるんかいっ とつっこみたくなります

  何か『勉強』に お金をかける時に 我が家は 両方は無理だし 
  どちらにしようか 迷うって事は 全くアリだと思いますが‥



どちらがいいか わるいか ではなくて
質が全く違うので 並列に考える事は 
本来なら 難しいのでは?


少年ジャンプと まんが日本の歴史 (どちらも マンガだけど)ぐらい
マクドナルドと ミスタードーナッツ (どちらも 食べ物だけど)ぐらい
バトミントンと テニス (どちらも スポーツだけど)ぐらい



同じ頂上を目指しているのかもしれませんが
登山ルートが違います

そりゃ 勉強には違いないけど‥


塾(予備校)と公文も 然り

定期テストでいい点を取るのが塾
中学・高校・大学入試で 合格するテクニックを学ぶのが 塾(予備校)
学校で習っている事を フォローしたり
より深めたり 大事な所を強調してもらったりする所だと思っています

        大学生・院生の間 ずっと塾講師をしていた夫に
        聞いてみよう


そろばんを 私自身したことはないけれど
公文は きっとそろばんに近い
(最終的に 大学入試の問題を解くための)ツールの一つ という感覚です
計算を 早く正確にする事
文章を 早く正確に読み取る事
を 習得する訓練が 公文です



その辺が 実はわかりにくくて
塾も 公文も 進研ゼミも 並列に考えてしまっている方が多いです
実際 私も公文が どんなものであるか
公文を始めてしばらく経つまで よくわかっていませんでした


今の自分の子どもには何が必要なのか
どういう事を求めて 公文をはじめたり 塾に通ったりするのかを
見極めて 選ぶ『 眼 』が 親には必要だなと 痛感しているこの頃です


公文と親の関わり



公文と親の関わり
  ドッツをはじめて見えてきた事

(昨日の記事より 続いています)

ドッツを始めて 3カ月経ちました

ほぼ毎日やり続けました

出掛ける時も 持っていき
いろいろな所で やりました

10枚 2分30秒だった 
数字書きは ほぼ1分以内で
足し算も ほぼ1分以内で 終わるようになりました


今まで ふだんの公文時に 私は タッチしませんでしたが
ドッツの時は 一緒に座って
ストップウォッチでタイムを測ったり
記録作業をしたりしました

側にいると いろいろ見えてきます
鉛筆の持ち方が 気になるなぁ とか
集中する時と しない時の差 など

そうすると 普段のプリントも
さんすうの時は 隣に座る事が多くなり
そうすると ここが今 苦手だな とか
いつも鉛筆が止まるところが 見えてきます

子どもだけでなく 私も変わったのです

子どもの様子が見え始め
くもんの先生に 現状や要望を伝えるようになりました

毎回 宿題はこの位欲しいです
もっと欲しいです
今回は 減らしてください
ここでつまずいているようです 
            

それまでは くもんの先生のやりかたにのっとって
言われるがまま 進んできました
口を挟んでは いけないとも思っていました
(ある意味 丸投げとも取れる)

面談だけは 3カ月に1回位の頻度でこちらから希望を出して
積極的にしてもらっていたので
丸投げではないと 自負していました

でも ある時 気が付きました
くもんの先生は 親ではありません
その子の未来に 何の責任もありません
くもんにさえ通わせておけば 先生が何とかしてくれるものじゃないでしょう と

先生が 「Hちゃん今 +8(たす8)がちょっと不安ってお母さんは言うけれど
実は全部わかっていて その時の気分(集中力)ですね」と 仰ってくださった時は
感動すら覚えました
よく見てくださっています

赤の他人?の先生が そこまで個人をしっかり見てくれるって
実は とってもありがたい事なのではないか? とやっと気が付きました

先生に丸投げではなく
関わる親であると自負していましたが
まだまだ甘かったな と反省しきりでした

先生が発行する教室便りにも
家庭での 『見守り』を よろしくお願いしますとあります
親の出る幕の その塩梅さが むつかしいです
少なくとも 園児のうちは
積極的に 関わりを持った方がいいのかな?
とも思います

公文(や塾に)に丸投げ?


早期教育(って言葉も なんだかしっくりこないけれど)をはじめてみて 
丸投げのお母さんが多いなぁ と感じることが しばしばあります


学校でつまずいているらしいから とか
お友達がかよっているから とか
とりあえず 公文に通わせている というお母さん

何年も公文の生徒なのに
システムもよくわかっていない人

公文は 小さい子の行く所と思い込んで
たいした成果もでていないのに(辛口ですみません)
すぐに 塾や他の学習教室に移る人
 (元公文の先生のブログで見たけれど
  こういう風に 出来のよくない子が塾に移ることが多いので
  公文からくる子は 思考力がない と言われたりすることもあるらしい)

  もちろん 子どもが公文がどうしてもキライとか
  教室の先生と合わないとか
  塾で 試験に直結する勉強がしたいとか
  人それぞれの事情で 辞めることもあるでしょうし
  当然な事だとも 思います



丸投げのお母さんは 公文(や塾)に通わせさえすれば
先生がなんとかしてくれると 思っているのでしょう
ある意味 そのための公文であり塾でしょ? と言われれば
確かにそうかもしれません が
公文や塾の先生は 親ではありません
がんばって 応援してくれるかもしれないけれど
親身になって見てくれているだろうけれど
その子の将来には 何の責任もないです

と 書きましたが
塾は ある程度成績を上げることが 塾や先生の結果を出すことに
直結しているので 公文よりも おまかせ・丸投げが効くのかな?


本当に頭がいい子は 親がノータッチでも
勉強ができるのかもしれませんが
そんな子は 10人に1人もいない いやいやもっといないと思います



娘は まだ年長で
先の事は 未経験でよくわからないけれど
(小学生中学年ぐらいまでは?)
勉強において 親のかかわりって とっても大事じゃないのかなぁ と
思う今日この頃です


余談

娘は ピアノを習っていますが
家でどう練習させたらいいのか
どう関わればいいのか
1年以上経つのに いまだに さっぱりわからない
さっぱり ちんぷんかんぷん

もしかして 丸投げのお母さんと同じ心境なのかしら! と思うと
ちょっと同情し
ちょっと辛口すぎるのか と反省です

公文のドッツ



年中の3月=年長進級を目前の さんすう

もう何か月も 停滞中?でした

しかも先生からいただいたテストの結果に
次のA教材に進む予定は (このままだと)9月と書いてありました
正直かなり びっくりでしました
足し算にはいって 半年以上経っています

別に先に先に進むことがいい事とは思っていませんでしたが
年少から始めた公文

小学校に上がるまでには ある程度のアドバンテージを持って進めればいいな と
思っていました


そんなある日
教室の先生から 懇談会のお誘いを頂きました
よく聞くと 定員5名の懇談会ということで
出席することに‥

この懇談会は 結局ターニングポイントのひとつになりました

他のママのお子さんは 皆 進度が早くできる子ばかり
家が何故呼ばれたかが わからない位 肩身が狭かったです
(英語がよかったか 私が熱心だったか のどちらかでしょう)

この日は いつものK先生がメインではく
本部からのY先生がメインで進められました

ひとりひとりのプリントを見て
母親から家での様子を聞き 
質問に答えていくとういうスタイルで進められていきました

学年的にも一番小さい子どもを持つ私が
(当日 なんと遅刻してしまったせんもありますが)
一番最後の番でした

算数をなんとかアドバンテージをもって
小学校にあがりたいと思っていますが
なかなか進まなくて‥ という私に

Y先生は なんと1日70枚のプリントをしなさいと!!!!!!!
ちょっと いやいや かなり くらっ ときました
出来ますといいながら 出来るか?? と 思っていました

よく聞くと ふつうのプリントではなく
“ドッツ”と 呼ばれる 赤い点を数えるプリントです
6Aで ほんの少しでてきます
(以前のカリキュラムでは もっとたくさんさせていたそうですが)

こくごと英語で 5枚+5枚=10枚
ふだんのさんすうのプリントを 10枚に増やして 全部で20枚
残りの50枚をドッツのプリントをする計算になります

加えて チャレンジ1000というプリント
(1枚ごとにハンコを押すプリント)を頂いてきました


どこまでできるか 
とりあえず がんばってみよう! って事で
その日から ドッツを大量にもらってくる日が始まりました

50枚といっても
本当に50枚もらうのではなく
1枚のプリントを 数字を書く 足し算をする (最初はしていませんでしたが
引き算をする)と 何通りかのやり方をします

朝は いつものくもんタイムなので
夕食後 机から降りずにそのままドッツタイムにすることにしました

スタート時は 10枚2分30秒でした

始めのうちは 記録をとっていました
ストップウォッチで時間を測り 一覧表(というかただ書くだけ)にし
最短記録を目指しました

毎日毎日 続けた3か月後

ドッツは 10枚1分
ドッツの足し算 引き算も それぞれ10枚1分に収束してきました

(私も10枚1分位なので この位がリミットでしょう)


始めのうちは 本人の目標記録に届かず
もっとする!と言うのにプリントが足りず
消してやったりもしましたし
旅行中のホテルでもしました

ママと競争して 負けて大泣きをしたりましました
(ママとの競争は ママは 例えば 紙が斜めになっていても
気にしないで 書き続けるとか 早くするための方法を 見て勉強したよう)



結局 足し算のスピードが グンと上がり
短い時間での 集中力も上がり
6月で 2Aを終わらせることが出来ました

ドッツは 2Aが終わるまで続けようという先生の提案だったので
そろそろ 終わりです
確かに3カ月経ち そろそろ終わってもいい頃と 見ていて思いました
けれど 夕食後のドッツタイム(ほんの10~15分)が
生活リズムに組み込まれたところなので
ドッツでなくても 計算練習にあてていこうかなと思います


教室のK先生も 
教室での様子や変化を 積極的に説明してくださり
公文との関係が さらに濃厚になりました


ドッツ
6Aの頃のドッツ 2A学習中にがんばったドッツ 全部合わせると
2550枚ありました

本当によくがんばりました



TE (テレフォンイングリッシュ)のいいところ


やるからには 毎週続けようと思います
TEは 文字通り電話を使いますが
これって とっても便利☆

今日は TEの日 とわかっていれば
自宅にいなくても お休みしなくて済みます

実際旅行先に テキストを持って行ったこともありますが
荷物を減らしたい時でも コピーをとれば
紙2枚と電話 しかも5分で完結します

車の中でかけたこともありました
さすがに海外からは 電話代が気になりますが
続けやすい事って 素晴らしいって思います

卒業する日まで TE(テレフォンイングリッシュ)
続けていこうと思います

プリキュアのパズル

パズルは 本当に小さい時からよくしています

2歳前ぐらい?には
レストランの待ち時間で
小さいサイズのジグソーパズルをしていました

いわゆる子ども用のじくぞーパズルも好きなので
いろいろ持っていますが
中でも 長く使っているのは
台紙付きのB4のプリキュアのパズルです



うちは 車での移動時間は
好きなDVD(=プリキュア)を観ているので
初代 ふたりはプリキュアから 今のドキドキプリキュアまで
全部よ~く知っています

リアルタイムで見始めた頃のプリキュアのパズルはもちろん
少し古いものまで 持っていて
その時の気分で 絵柄をきめたり
2種類ミックスして(最初はわざとじゃなかったけれど)
2個同時にやったりして
古いのも 新しいのも使っています
(逆に プリキュアじゃないパズルは もうしないですが)

そんな小さい頃のパズルはもう‥ とも思ってみていると
前は好きなキャラクターの顔から作っていたのが
端から作るようになったり
おお~ 成長してるなぁ なんてわかってそれもまた いいかな と

アマゾンで 昔のプリキュアの持ってない絵柄をみると
つい買ってしまったりします

もうひとつのブログ

趣味&日々の日記なようなブログを
ひっそり持っています
(一応 そちらがA面)

『 たのしいまいにち 』

こちらでは 教育の事は一切書いていません

本当に ただの日記のようなブログで
こちらの 教育ブログ(B面)はリンクしていません
教育ママの雰囲気は みじんもないかと思います (笑)

こちらからはリンクを貼りますが
むこうからは来れなくしてあり 一方通行になっています


教育ブログに来た方には 興味のないことでしょうが
勉強以外の日常と 趣味の事が 綴ってあるA面ブログもあるので
紹介してみました


A面 B面って 昔の人じゃないと わからないかしら?

絵本読みから 読書へ


年長になり
だんだんと長さもあるお話も 読めるようになってきました

初めての長いお話は
『おしいれのぼうけん』

全編聞いてはいませんでしたが
絵本を読む というより 読書をしている雰囲気でした


ますます 本を読む楽しみが増えてきたので
夏休みは たくさん読めるといいな~ と思っています


みなさんは 
本を 借りてきていますか?
買っていますか?
どうやって 選んでいますか?



同じ本 大好きな本は 何度も何度も読みます
いろいろな本を たっくさん読むのも 大切ですし
同じ本を 何度も読むのも大切だと思っています
娘の希望があれば 買ってあげます
自分が好きだな~ と思う本も買います



また 本の選び方ですが

  ☆ 本屋さんで ジャケ買い?
     見て ピンと来たものを買う

  ☆ 娘がどこかで読んできたものが 欲しいという事で買う

  ☆ 公文で出てきたお話の本を買う

  ☆ ブログや 本で おススメされているもので
    気になったものを買う
      ↓
  ☆ アマゾンで 探していた本を買う時に
    おすすめのある 面白そうなものも一緒に買う

ざっとこんな感じでしょうか



大人の本もそうですが 本との出会いも一期一会
本屋さんでみかけた あの本 を後で買おうと思っても
タイトルや出版社がわからなくなってしまい
買えない事もしばしばです


私も 夫も 多読派
読書は 家族みんなで これからも楽しんでいきたいです


  


  
 

プロフィール

mina

Author:mina
2008年(早生まれ)
現在 年長の
女の子(SUN)のママです

SUNが2歳の時に仕事復帰し
育児 仕事 自分の趣味と
日々 楽しく暮らしています

0歳ではじめた?DWE
年少ではじめた公文の事
習い事など
子どもの教育の事についての
記録です

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